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「一度は観ておけこの映画」22 フランソワ・トリュフォー監督『突然炎のごとく』(62年)。 ドイツ人のジュールとフランス人のジムは親友だった。
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町山智浩の映画トーク こうの史代原作、片渕須直監督『この世界の片隅に』。何度見ても新しい発見がある、あまりにも濃密な本作に隠された魅力の数々を、片渕監督との会話を織り込みながら語ります。
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町山智浩の映画トーク 大今良時原作、山田尚子監督『映画 聲の形』。 『愛すれど心さびしく』や『ボーイズ・オン・ザ・ラン』など聴覚障碍者を描いた他の作品と比較しながら考えてみました。
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「一度は観ておけこの映画」21 ジッロ・ポンテコルヴォ監督『アルジェの戦い』(1966年)。アルジェリアの首都アルジェでフランスから独立しようと戦ったゲリラたちを描いた実録映画。
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町山智浩の難解映画34 アレハンドロ・ホドロフスキー監督『ホーリー・マウンテン』(73年)。 カルト西部劇『エル・トポ』のホドロフスキーが挑んだ狂気の大作。
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町山智浩の映画トーク『ブライアン・デ・パルマの世界』。 変態的なデ・パルマ映像マジックの原点にあったのは? クエンティン・タランティーノが最も愛した映画監督ブライアン・デ・パルマの世界!
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町山智浩の映画トーク 新海誠監督『君の名は。』 舞い散る桜、輝く空、新海世界のアイテムの原点は千年以上前に遡れる? なぜいつも電車なのか?
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町山智浩の2016年トロント国際映画祭レポート。今年のアカデミー賞を争うのはこれだよ。
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町山智浩の映画トーク 庵野秀明総監督『シン・ゴジラ』(2016年)。 構想なんと33年? さらにその原点は1971年7月? 「スクラップ&ビルド」で終わるもうひとつの特撮映画とは?
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町山智浩の映画トーク ヴィム・ヴェンダース監督『パリ、テキサス』(84年)。 荒野に突然現れた男(ハリー・ディーン・スタントン)。4年間疾走していた彼は一人息子を別れた妻に……。
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町山智浩の難解映画33 J・G・バラード原作、ベン・ウィートリー監督『ハイ・ライズ』(2015年)。40階建ての高層住宅で始まる下層階住民の反乱。この物語が書かれた時、イギリスに何があったのか?
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町山智浩の難解映画32 ミヒャエル・ハネケ監督『白いリボン』(2009年)。 1913年、ドイツ北部の村で次々と残虐な事件が起こる。犯人は誰だ?
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町山智浩の映画トーク『スーサイド・スクワッド』と『バットマン:キリング・ジョーク』 この夏公開されたDCコミックスの映画化2本はなぜ炎上したのか?
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町山智浩のアメリカ特電 2016年8月号 「アメリカ建国の英雄をオール非白人キャストで演じてトニー賞独占のヒップホップ・ミュージカル『ハミルトン』をついに観たぞ!」
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町山智浩のアメリカ特電 2016年7月号、「トランプ大統領を待望するオルタナ右翼と暗黒啓蒙主義」、ドナルド・トランプを大統領候補に指名する党大会を野次馬した。
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町山智浩の映画トーク アッバス・キアロスタミ監督『10話』(2002年)と『クローズ・アップ』(1990年)。
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町山智浩の映画トーク 『ディア・ハンター』『天国の門』『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』のマイケル・チミノ監督(2016年7月2日没)を追悼。
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町山智浩の映画トーク ゴダール『ウィークエンド』(67年)。パリに住む裕福な夫婦が週末、車で郊外に向かうが交通事故による大渋滞に出くわして道を逸れる。そこから世界は破滅に向かい…。
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「一度は観ておけこの映画」20 ジャン・ルノワール監督『大いなる幻影』(37年)。第一次大戦中のドイツ。捕虜収容所のフランス人パイロット(ジャン・ギャバン)は脱走をはかるが……。
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町山智浩の映画トーク「本当に本当に素晴らしい映画」ダルトン・トランボの『黒い牡牛』(56年)。 アカ狩りでハリウッドを追放されたダルトン・トランボが……。
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町山智浩のアメリカ特電 2016年6月号、トランプ旋風を予言していた映画『ボブ・ロバーツ』(92年)。ウォール街の億万長者が政治に乗り出し……。
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町山智浩の映画トーク 森達也監督『FAKE』(2016年)。疑惑の作曲家・佐村河内守氏に密着したドキュメンタリーについて町山はなぜ「ヤラセ」と言ったのか?
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「一度は観ておけこの映画」19 ジョージ・A・ロメロ『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』(68年)。 ゾンビ映画はここから始まった!
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町山智浩の映画トーク コーエン兄弟の『ヘイル、シーザー!』(2016年)。 1950年代、黄金時代のハリウッドで「フィクサー(始末屋)といわれたジョシュ・ブローリンが山積みの事件を解決する!
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町山智浩の映画トーク ルッソ兄弟『キャプテン・アメリカ/シビル・ウォー』(2016年)。 原作者のマーク・ミラーと脚本家がキャップとアイアンマンの戦いに象徴させたアメリカの政治状況。
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町山智浩の映画トーク ディズニー・アニメ『わんわん物語』(55年)。 『ズートピア』のように、ディズニーは昔からアメリカの多民族社会を動物たちに象徴させて描いてきた。
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町山智浩の映画トーク アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督『レヴェナント 蘇えりし者』(2015年)。 1823年、熊に半殺しにされた猟師が復讐を誓って生き延びた実話。
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「一度は観ておけこの映画」18 『シェーン』(53年)。ワイオミングの山河に0.6秒の早撃ちがこだまする!
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町山智浩の映画トーク 「最近のハリウッド映画のVFXについて」 あのピーウィー・ハーマンの新作が30年ぶりに作られた。でも主役はもう63歳。大丈夫かな、と思いながら観てみたら、その顔は……。
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「一度は観ておけこの映画」17 ジャック・クレイトン監督『回転』(61年)。ヒロインは両親を亡くした兄妹の住み込み家庭教師に雇われるが、その屋敷には幽霊がいた。
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